日記


2021年9月29日(水曜日) 連載ミニ・小説です

 観光目当てで、やって来た神殿は、見るも無残な有様だった。
外観はあらかた残ってはいるのだが、倒れた柱、看板の腐食に、木製ドアのあった場所の穴、というよりも、空洞。
まあ、ある意味、時間を感じさせる、良い状態ではある。
ルフは眺め回して、これを画家が絵に収めたら、この街の観光資源になりそうだなと思った。
まだ、外観位しか見ていない、神殿の事なのであるが。
しかし悲しい事に、この街の住民はこの神殿を、よく知らないらしい。
この、外れた場所で農業をしている男性に、詳しく聞いたのだ。
街の近くには、畑が広がっている。のどかだが不思議な感じも漂う。
何だか寂れた神殿は、人っ子一人いないし、どこか恐ろしい所もあって、ちょっぴり逃げ出したくなってきた。
一体、昔は、何を祀っていたのだろう。

その後ピオと合流して、今後の旅の予定に、塩や砂糖、スパイスなどの備品に、固いパン、乾物など、食糧の購入をした。
背負い袋の残りは少なくて、心もとなかったからだ。この街があって非常に助かった。
ピオが召喚する水の精霊の、触媒も買っておいて、損はなさそうである。
長旅の途中などで、水が切れたら、終わりである。
ピオのレベルが上がったら、そのようなものは、いらないのかもしれないが。

午後から、また、暇ができた事だし、あの神殿で読経でもしてみようかな。
案外、静かな感じで、煩悩を空にできるかもしれない。

ワンダリング・ファンタジア、第4回目です。
う〜ん・・・、謎の神殿。
こういった世界ですし、こういうものはいくらでも、あるのでしょうね。
どういったものを、拝んでいるのでしょう。

 かっぷヌードルが、新商品を!?
合体・かっぷヌードルですね、今発売中です。
近所のスーパーでみつかったのは三種類、その中から二種類、ご紹介します。
一回目は、「通常かっぷヌードル」×「かっぷヌードルしお」です。
かっぷの模様も合体風味ですね。レタリングが、何ともいえません。
はてさて、お味など・・・?
具は、両方から持ってきています、キャベツとか、謎肉とかです。一通りですね。
肝心のスープはまさに合体。やや、塩かなというところはあります、でも、薄いしょうゆのような、お味もします。普通に美味しいですね、薄味好みの方に良さそうですね。
黒コショウが結構、利いています。麺は細め、普通です。もしよろしければ。

 いや、更新とか、いらないでしょう、正直、お客様は、三人・・・。
アースさん「まっ、まあ、まあ!そう、固いこと、いわずにさあ。ステイホームも長くなってきて、外出とか、億劫だしさあ、ご近所さんも、何だかおかしいですね!?はてさて?」。
梅干でも、持っていこうとか、考えていてさーっ。三人のお客様には、悪かったです。

 毎日みている、新聞の夕刊の、見出しですが。
まあ、左翼系ということもあって、弱者を庇う記事の、オンパレードです。
多少、それで傲慢な感じも、漂ってきているし、あんまり、次回からとりたくない新聞です。
私も、まあ、病気でやられているし。一応、弱者です。
ただなあ、こういう感染症のとき、私が思うのは。
普段から、目に触れない、耳で聞かない、普通の方々の、弱者というのがいるのです。
ある程度の私みたいに、福祉施設で助けてもらえるようになった、こういう奴ではなくですね。
普通の方々に、お困りの方がたくさんいるし、そういう救いからもれた方々を、多少なりとも、お助けするべきであり。もっと集団接種の場所とかも載せて、サポートしてあげても、良いのではと。
結局、イデオロギーとか、そういう感じで何だかなと。

まあ、意地悪な意見ですよね、一つ上みたいなのはね。
ただ、こういう場所でもそうですけれども、たとえば、虐げられている子、というのがあって。
実際的に、福祉などと繋がっているのかとかも、定かではなく。
児童福祉施設とか、そういった場所にもいけず。一見、普通に育って。
何か、悶々と育って・・・、みたいな、そういうイメージのおありの方々が、いるのではないか。
こういう場所もなくて、というような、丸っきり、迫害されているような・・・。

やっぱり、何か、おかしい。
アドナイさん「そうだろ、そうだろ。おかしいだろ、福祉とか、児童養護施設とか。こういう子どものところへ、きてないだろ、あからさまに。ちゃんと仕事をしていても、手が届かない子が、いるのだよな。お前はここを、やめても良いけれども。ヒマがあるのなら、続けておいて、時々、しんどくなったら、閉じますとかいって閉めてだな、また、開けろよ。迷惑だろうが、よければ、頼む」。
大人でも、そういう方が、いるのですよ、変ですよ。

結局、虐げられている子、グノーシス主義者、同じ?
ガブリエル「いえ、違います。なぜ、こういった勘違いがうまれるかというと、グノーシス主義者は貧富の差なくいじめられます。そしていずれ、み国いきです。しかしながら、虐げられている子でみ国にくる方は、貧しくて、どこにも行き場がない、です。ほぼ、グノーシス主義者と同じ扱いですが、み国には、通常、これない。しかしかなり、近い。み国に入るケースもありますね。こういった方々を、救い上げるものが、いるのか、どうかですね。悪霊の天国へいく虐げられている子、そういう方は、あなたに、逆らいがちですよ。根本的なケースが、二つばかりあると、思って下さい」。
それじゃあみ国にくる子を、救うってことかな?

見分ける、方法があるの?
アースさん「まず、です。虐げられている子でみ国にこられる方は、完全にこの世のルールを無視していると思って下さい。そのため、犯罪者とはいいませんけれども、罪の人に定められていたり、この世で完全に無視されていると思って良いです。それ程に、強姦・殺人など、手を染めたりはしませんが、特に罪はないのに、罪に定められ、迫害されています。み国に連れてきてあげましょう」。
ルールで、見分けるのか。

 う〜ん・・・?また、ショート・ステイだなあ。
メールの移行とか、しないといけないなあ!秋もきたしそろそろだなあ。

 冬の洋服のカタログが、きたので。
ちょっと、拝見して。少し前に、ねっとで注文しておいたものが、そこに載っており。
ロングワンピースが安くて、しかもタイムセールだったので、買ってしまっており。
秋物だと思ったら、冬物だったと。
基本的に安い服で、普通の方の生活にはまだ届かないでしょうが。
たくさんあると洋服が傷まない、それを学んだので。普段着をたくさん、買いましたよ。

結局、元に戻すのか。
アースさん「ごめんなさい、本当にね。色々、君に、ご迷惑をかけることで、この、世の中を守っているのです。いつでも、とりやめて良いですからね」。
預言だけで良いと、思うのですが・・・。


2021年9月26日(日曜日) お手紙せっと買ったよ♪

 今週のたろっと占いですよ。
先週はやはり、落ち込みましたか、それとも、耐えましたか。うう、どちらも、嫌だなあ!
さて、今週の世界のキーワードです。
でたのは、運命の輪の正位置でした。
大強運ですね!とても運勢が良く、何をやっても、良い結果を産みますが・・・。それが実際に、何を及ぼすのかが、問題です。何か、おかしな予感がします。
コレに従えば、愚者の逆位置でした。
神様への、道が閉じます。それは良い道であって、悟りへの、道ですね。こちらを選ぶとフラフラとさ迷いだして、逃げ道を、失います。回避方法は運に頼りすぎないことですね。
従わなければ、司祭の逆位置でした。
こちらを選んでも、何となく、ダラダラと惰性に従ってしまいます。今週支配するのは、大強運で、その影響は多大ですね、こちらを選び、修行する気持ちで、回避していると悟れて、逃げられます。
さて、今週の人です。
でたのは、世界の逆位置でした。
後一歩で失敗して、運を取り逃がした、方々です。実生活で、何らかのトラブルがあって、過去に戻りたいと思います、しかしながら、今週は積極的にトラブル解決を、してみて!諦めずに、後に繋げましょう。
う〜ん・・・、今週は特殊だなあ!要するに、悟りという逃げ道探しをすれば、良いのですね。

 自分自身がみえることはないし、気にすることはないのですけれども。
何で、こうなったの!?人生など。
私は、きっとサラリーマンになる気で。い・・・、いや、OLかな。
何となく、子どもらしく、小学生の時代を過ごしていたのです。
でも、道を外れてしまい、地獄の責め苦に遭って。
結局、預言者なんて、よく分からない職業に、なってしまいました。
恥ずかしくて、名刺も持てないし、時代錯誤です。
このホームページは三人くらいしか、お客様がいないし、やっていけますが。
預言など、ご紹介してしまうから、また、責め苦なのであって。
ここが騒がれず静かなのが、本当に救いですね。品出しのアルバイトしたいなあ。

しかしこの職業の、一番、いけないのが。
絶対、不気味だろう、一般人からみたらさあ。
キリスト教で有名な職業ですと、説明して、余計に嫌われそうな・・・。
外国にいけば、多少くらいは、理解してもらえるのかなあ。

 別段、嫌われていないと。
アースさん「まあ、妬まれているだの、嫌われているだの、色々、悪かった。それは僕とガブリエル君の、幻だ。確かにそういう方は、小さい頃に多少いらっしゃった。でも、それから、真剣にお付き合いした方は、どれだけいるかな?君は人生の中程になって、病気ということになり、実際には軽いかもしれないのに、ご病気が重い方々とお付き合いした。そういう方が悪いわけじゃない、でも、やっぱり、被害妄想とかきついし、本当の意味で悪い方も、色々いる。君は、大きくなって、大人のお付き合いをしてからが、楽しいことのある、人生だと思うなあ。自己に打ち勝っていそうな方と、お付き合いしなさいよ。子どもの頃は、君がお付き合いしたいタイプじゃない方々が、わざわざ、きたのである。仲良くなれそうな方は、どこにでもたまに、いたでしょう?ああいう方を、探してみなさいね」。
私を鍛えるために、ねぇ。

 考えてみたら。
いつも教会にいくと、ご親切な方が、いらっしゃり。
優しく迎えて、下さるのですよね。
仏様を拝みにいけば、別に求めてもいないのに褒められて。
今は、拝むのは、グノーシス主義ですが、宗教に嫌われては、いないですね。
思えばいつの間にか、貧しい方々のために働いていたら、道が整えられています。
まだ、預言者として、お仕事があるので。
というよりも、作品展もこころちゃんもまだ続いていて、終わる予定もないぞ!?

 朝方、母と、お話していて。
ふと、聞いてみたのです、昔のことなど。
学校の教室で、生徒六人、掃除の時間で。
その中の、五人が遊びにいきたいといっていってしまい、一人だけが残って、掃除をしたら。
どちらが正しいか、など。
今の、母にはもう答えられないかなと、思ったのですけれども。
母は、掃除をしたほうが、正しいといい。
やっぱり、親のいいつけ通り、従ったのに過ぎないと。確信して。
なーんだ、真面目にやれば良いのだと。
あの五人・私を非難した方が、悪党にみえて、どうでも、良くなったのです。

 私は、アドナイさん・周りのおばさんの、いいつけに従ったのですよ。
聖霊「悪いわね、本当にそうね。でも、ガブリエルにあなたの権限を渡さないと、もう、恐いことがいっぱい起こっているの。人間の生活を、勝手に護るなんて、治外法権よね。分かっていますが、周りのおばさんは、ちょっと、問題アリよね。あなたに、いじわるしたのではないかしら。しかもものすごく陰湿よね、一見、正しい風にいって。周りのおばさんのいったように、自分のことは、全部自分でするの、当たり前よね。あなたが、その意見に従って、怒るの分かる、でも、できれば、弱い方々は護ってあげるべきよ。その意見は無視してね、間違っているから」。
いったん、ガブリエルさんに、私の権限をお渡ししますが・・・。

 何か・・・。
最近のレシピ本よりも、自分で適当に、作ったお料理のほうが。割と、マトモではと。
まあ、素直なのです。作りかた、お味、など。
ビギナーズ辺りを、また、買いにいこうかな、本格的に、涼しくなったときに。

 結局、私が、不登校で、一切、悪くなかったことですけれども。
もし、いじめでお休みしていても、別に私が、悪いわけではないです。
周りの大人や、子どもや、学校関係の方というのは何だったのかと。
これでは、罪のない子どもを痛めつけ、楽しんでいる、悪党だらけですが。
まあ、親のいいつけに逆らったわけではないし、自分の中で自分が、悪党では、なくなり。
罪を晴らせたので、良いのですが・・・、周りに恐ろしい程の、悪党がいたのです、恐かった。

結局、ガブリエルさんに、権限をお渡しすると。
アドナイさん「いまのところ、仕方なく、だな。3メートル上から落ちただけで、骨折するような奴らに、イエスの友情がどうとかいってもな、あなたの頭脳が人間離れしているからといわれるだけでな、あまり効果が、ないのだ。ところで、イギリスがまた妙な動きだよな」。
今度は台湾の、海峡を通過ですね。
アドナイさん「おかしいよな、絶対。アメリカにいわれているのなら、もうちょっと、日本にも、遠慮しそうだしな。このようなところ、軍事的にも儲からないだろうし、何か、不安に煽られていそうだよなあ。自国内で、何か、トラブルでも、あるのだろう。まあ、お前のみ力は流れているし、大丈夫だがな。あいつら多分、今泣きっ面にハチなのだぞ」。
そうですかね。

まだ、イギリスのお話ですか。
アドナイさん「今日、宅配便だろう?受け取りするから、更新少なめだしな、もう一言だけ。イギリスがな、今すごく、羽振りが良さそうだろ」。
イメージだけですけれども、何となく。
アドナイさん「それで周りに、攻め込んでいるのかな、くらいに、思っているだろう。でもなあ、何か裏事情が、ありそうだぞ。あいつらが航海しているところって、特別、イギリスに関係が、ないだろ、どう考えても。金融関係で脅威を感じたりして、軍事反応を確かめたり、だろうな。あんなに遠いところに、航海してくるくらいだしな、あいつら、何か、恐がっている、みたいだなあ。EUとの孤立が深くなると、余計にもっと、やるかもしれない、だな」。
よく、分からないですけれどもね。

何か、よく分からんお話、続きましたが!
とりあえず賑やかしチラシは宣言解除で、やらなくても、良さそうです。
まあ、季刊ということで、インペリアル;コードの方々、お知り合いのご病気の方々に差し上げて、ご挨拶程度で、良いのではないか、など。まあ、形だけ残してですね。

といいつつも。
賑やかしチラシの、作り置きの封筒が、余るのですね。
四回分くらいあって、今までの全員分の住所など、書いてありますが。
まあ、感染症が続く限り、ですよね、コレ・・・。隔月号か、季刊になるか、分かれ目です。

 何か用が、あるのかなあ?
アースさん「う〜ん・・・、まあ、嫌な面を、いっぱいみた、ですよね。虐げられている子など。どうでしたか」。
私は、お手紙ボランティアだからなあ。ちょっと、違うかな。
アースさん「ありゃあ、背負う気はなさそうですね。まあ、良いでしょう。次からもっと、嫌な面が、みえてきます。君のことでは、ないからです」。
それだから違うと、いっているし。
アースさん「彼らが仲違いするのが、みえます。今までは、お仲間のように親しげでしたが、それは本当の、真実の姿でしたか。これからは君には、害はない。苦しいところは終わったのだね」。
何がしたいのかな・・・。

私の、苦しいところは終わったと?
アドナイさん「大体、教えてやったので、私も、満足だな。虐げられている子の全体の、特徴だな。良い面・悪い面・普通の面。コレで良いかなあ。うん」。
何がさせたいのですか?私は、ただのお手紙ボランティアです。
アドナイさん「まあ、お前には、人を励ましたり癒すようなところがあるしな。その特技を活かしてやろう、そう、思っているぞ。まあ、虐げられている子のところは慢性的な人手不足でなあ。やってくれないか。ちゃんとしてやるしな、お前には、悪いことはもうあまり、する気もないのだ。許せ」。
そんなにたくさん、ボランティアできませんよ!

それでは、今週も疲れない程度張り切って参りましょう!


2021年9月24日(金曜日) 最近は連日カレーです

 今月のCD・本のご紹介です。
今回はCDですが、割と、新しいグループですね。
髭男DISM(ヒゲダンディズム)です。初めて聴きました。
Traveler(トラベラー)という、ちょっと古い、ものです。
テレビで拝見して、ずっと気になっていたのですが。耳で伺い、捉えどころのないお名前なので、検索し辛かったのです。
ボーカルの男性の声が、実に、少年っぽいですね。ハイトーンで、裏声もキレイです。
特に、裏声の伸びの良さと強さ、コレがスゴイと思いました。
ナゼ、ヒゲダンなの?みたいなのは。歌詞を聞いてみれば、分かりますね。
何ていうかすごく、男らしい歌詞です。一途なのです。
恋愛の歌が多いですが、未練みたいなものも多くて、感情的なのも、魅力です。
音の作りかたは割とこだわりがなさそうです。ただ、硬派なろっくとか、そういう感じではなく、幅広くて、POP’Sみたいな、聴いていて気持ち良い系だと思いますね。
聴いてみて良かったと、思います。ただ、軟弱なのが嫌いな方は、オススメしないですね。

 おばあちゃんにお手紙を書かなくなって、半年です。
亡くなってしまい、もう、それだけかあ。
いつも通りに、絵のお話、なのですけれども。
おばちゃんに絵手紙をと、買った水彩色鉛筆や、ハガキや、参考本ですが。
活かせていないのです、全く。
ずっとしまっているし、手も触れないです。
水彩色鉛筆くらいは触りたいですが、色鉛筆の、使いもあって、手が伸びないです。
何か、使い道ないのかなあ、そういえば水彩も・・・。
使いさしでお譲りするのも、ダメですしね(汗)。
ここで活かす、手がありますけれども、イラスト、増え過ぎだしなあ。

 今回のイラストは、ドラゴンクエストのホイミスライムです。
しるくはっと、かぶって。
マジシャンかなあ、とりっくでも、するのか。
左フレームの、イラスト3からご覧下さい!

 何で、神の雷発言の方が、こんなに、気になるのか、考えてみたところ。
被害者っぽいのですね、一見。
でも、被災地が、この方に何か、したわけでもなく。一方的な、意見というか、攻撃ともいえるのですよね。
被害妄想からかな、それもありますが。それも違う感じですし。
思えば昔から、こういう、一見被害者に、私も、攻撃され。居場所を奪われて、きたのですね。
そして考えてみれば。
別に、その方々に私から、何かしたわけでもなく。一方的な、攻撃をされていて。
攻撃され、とても悔しいのですが。そういう方は、自分が被害者ぶって、私に、お前が悪いと、いうのですね。
それだから被害者という方々が、本当に被害者なのか、よく、分からないところがあって。
更に考えてみれば。そういう方は、ものすごい悪党なのですね、実際には。
まあ、実際的な、被害者という方々も、ちゃんと、いらっしゃいます。
でも、こういう、羊の皮を被った狼というのがいます。それが分かったのです。

まあでも、それはいい過ぎではありますね、本当のところ。
お相手は、まだ、子どもだった上に、親に、いじめられていたのでしょうね。
どこに悪があるかというと、親に報復するのではなくて、自分より弱いものをいじめて発散するのがいけません。
まあ、お相手は、子どもでしたから。ご病気とかね。
私だって悪党だし、別に、こういう方を、責められるわけでもないのです。

 何か、御用・・・?
アドナイさん「お前なあ、まだ、朝とか夜の契約を、しているだろ。それをすると、悪人や虐げられている子にもエネルギーが入ってしまって、アースさんが、困るから!やめておけよ」。
それはそうですが・・・、それで良いのですか。
アドナイさん「彼らのことを、裁けないだろ。コレだけいったら、分かったかな」。
あんまり、分からないな(汗)。どうしたものかな。

今度はこっちかな。
ガブリエル「人間を庇ってやって下さい。あなたの権限が必要なので、お貸し頂ければと・・・」。
それは困るよ、私だって生活があって。
ガブリエル「できれば、朝と夜の契約など、なくさない方針で。弱者などお守りしたく存じます。ご協力を、お願いします、頼みます」。
困ったぞ!?どっちにつけば良いのだろうな!?

それでは、今週もお疲れ様でした〜っ☆


2021年9月22日(水曜日) 連載ミニ・小説です

 女の子のお尻に興味がないのが、・・・というよりも、そういった意識が全くない、ピオと同様の、片腕の仲間がいる。
冒険仲間のロアだ。
長身、筋肉質の、典型的な戦士だが、性格はどこかのんびりとした雰囲気を感じさせる。
自分など、何の力も無い、祈る事しかできない僧侶である。見識が多少ある位だ。
ロアは違って、殴り付けるだけで、他の戦士を圧倒する位、強い。
ピオと自分は、お飾りみたいなもので、彼の周りを回っている、弱っちい、彗星や隕石みたいなものだ。
実は、彼には恐ろしい呪いがかかっていて、戦う事はできるが、自分の意思が全く無いのである。
相手に遠慮が無い、人間程恐ろしいものは無い。暴力は躊躇があるから一定で止まるのだ。
ある意味、絶対、敵には回したくない、タイプだ。

女の子のお尻で心が潤ったので、昼から出掛ける事を考えた。
ピオもロアも、どこか出掛けるのだろうと聞いてみると、当てがあるらしい。
つまらない用事でも作って、たまには、一人になろう。
そういえばこの街には、街外れに、大きな神殿があると聞いた。
自分も仏を拝む仏教徒、神様繋がりで、行ってみるのも悪くないか。
まだ、前の冒険のお金が残っているからできる事だ。

頭の中でお金の計算をして、どれだけこの街でのんびりできるか、考えておかなくては。
たまの休みも、実に良いものである。

ワンダリング・ファンタジア、第3回目です。
このパーティもたまの、骨休めなのですね。
それ程に、レベルが高い、冒険者ではないとのことなので。ヒマなど、あまりないのでしょう。
下っ端の、ドタバタやってる、段階ですよね。
それにしても、でかけた先で、ナンパでもしそうなルフですが。
はてさて、どうなることやら。

 スーパーが潤っているというお話を、耳にしますね。
その割に、儲け主義は変わらずに、ジャンジャン賢くやってる、そういうスーパーも多いですが!
スーパー、コンビニ、そういった身近なところが、福を掴んでいるのかな。
世の中に還元するとすれば、値引きでしょうね。
駅弁大会とか、もっとしてあげればどうかなあ。
ああいうものは今、売れないだろうし。ある程度、売れれば、助かると思います。
色々な商品を、とってあげるというのもあるけれどもね。
売り上げに結びつかなければ無駄になる、やっぱり、リスクは避けているのでしょう。

 預言ですかね・・・、とほほほ。
アドナイさん「中国だな。儲かっているそうだが、酷いところは、酷いよな。まあ、そのようなものかなあ。お前はどう思うか」。
う〜ん・・・、今が花じゃないかなあ。この先に、繋がるか。
アドナイさん「なるほど。さて、もし、中国がよその国に対して金銭を求めてきたら、求められた十分の一だけ渡しておけ。それで納得するだろうから、それ以上は渡すな。援助のような形だろうがな、特に、貧しい国はそうしろよ。じゃあな」。
この預言、何なのですか。

う〜ん・・・?また、何かなあ。
聖霊「私からの、お達しが、あります。よく、この三年間もの間、ご家族やお知り合いの面倒をみながらお仕事を山のようにして、神様として責任を、持ちましたね。私の試みはここで、終わりますね。全てを真面目にこなそうとしたから、いっぱい、ご褒美があります。ここで受けとりなさい」。
何か、また、責任とか。
聖霊「よくやっているけれどもね、手を抜かないなら、このまま、おやりなさい。ただ、少しばかり試練と、余計な足枷・パワーリストは外しますね。ちなみにご褒美は、懐に入る、お金じゃないのは、分かるわよね?まあ、預言者としても真面目だし、嘘はつかないから、良いわよ。また、ちなみに、あなたのお兄ちゃんが、これから、酷い目に遭うのを、預言するわよ。手を貸してあげて」。
??兄が?

 ガブリエルさんに、私の権限をお渡しし直しておきます。
とほほほ。

 あの〜っ・・・、二つとも、消しましたが。
アドナイさん「ありがとうな、コレでさすがに分かるだろうな、神の言葉の影響が。感染症が消えてなくなるという、言葉を消したよな。それはまだする気はないし、残酷だが、また、流行るぞ。皆さんごめんなさい」。
どうしてなのです、皆さん恐ろしい目に遭っていて。
アドナイさん「うん・・・。でもなあ、私は、まだ、決定的なものが欠けていると思うからな。それまで、辛抱だな。どうもありがとう、消してくれて」。
大丈夫なのか。

 それだから虐げられている子は、苦手なのです。お話はしたくない。
アースさん「まあ、神の雷発言で、君がその後に、たまたま拝見した、新聞記事。そこには、震災後に12歳くらいで家出をして、年齢を誤魔化して働き、恐ろしい艱難の結果に、今はお幸せに暮らしているという、方の記事があった。今現在お付き合いがある方々も、育った環境が、母子家庭だったり、障害者の子どもさんがいたりと、色々ある。被災直後は戦時中のようだったという意見もある。そういうものとお付き合いした君が、神の雷発言に怒るのは、普通です。その方は、裕福なご病気の方で、分からないのですよ。それより、君が、その当時12歳の女性に肩入れするのは、おかしいです。だってそれは、虐げられている子、だからですね。被災した、母子家庭の方々もです」。
違うって、それは違うよ。
アースさん「違わない、なあ。いい加減、認めてあげなさいよ、君が嫌いになったのは、全て、裕福ないじめっ子なのです。虐げられている子は君にいじわるしませんよ。では」。
とほほほ。

私の、甘さかあ。
ガブリエル「いえ、違います。あなたが、虐げられている子全体に甘くて、神様に怒られたわけではありません。甘え過ぎた虐げられている子が、怒られたのですよ。大体、あなたのことを裏切っった虐げられている子は、もう、甘やかしてもらって何年経っていますか?いい加減自立して、感謝くらいすれば、良いです。いつまで経っても、ベタベタ甘えたがって反抗して、あなたのことを本当に馬鹿にしたりして、神様が怒ったのです。そのうち、その、結果がでてきます。あなたは、この苦しかった時期にたくさん学びましたが、まだ甘えている方々は、学べなかったのです。それだけです」。
な・・・、なるほど。

う〜ん・・・?
魂の息子「要するに、お母さんに甘える、反抗する、虐げられている子、いる。でも、よくよくみてみる、そういう子は、本当の自分の親には、甘えないで良い子でいるよ。親に、ものすごく良い顔して、良い立場保ち、お母さんには二枚舌使って、反抗して、甘えてる。いい加減、そういう態度、やめるべきで、神様怒ってる。放っておいて損なし」。
そ・・・、そう。

 学校での、いじめとかで。
集団で何もいえないような、弱い子をいじめて。
いじめる子が、何を、楽しんでいるのか、さっぱりですけれども。
まあ、すっきりするのでしょうね、弱いものいじめしても、罪悪感がないような子どもですから。
それに対して、大人としては、弱い子が、ガツンといい返してやれば、みたいな感じですよね。
でも、それをいえない優しい子に、いじめが、いくわけです。
しかも集団いじめですから、学校にいても、居場所がなく、力の差みたいなものも、大きいですね。
それに加えて、先生などが加わっていじめをしたりして。
そのような場所に本当におれますか、弱い子どもが。普通、絶望しますよ。
人間の習性というのは、恐ろしいものです。

それだから弱い子はですね、学校にいくときは、がっちりと身を固めて。入念な準備を。
教室に野生の、クマやトラがいるのだと思って、防御はがっちりと。
それでも恐いなら、何か、自分にしかできないような、特技を身につける。
将来、これで食べていける、そういうものを覚えて、意味のない暴力に、対抗するしか。
徹底的な、体罰・セクシュアルハラスメント、暴力といういじめなら、また、違いますけれども。
校長先生とかがマトモな善人とは限らないからね、マトモな先生もいっぱいいるけれどもね。

 まあ、そういっているものの。
いつまで、お家で雇ってもらえるのか、ナゾです(汗)。
預言者として、神様に雇ってもらっているのなら大丈夫かな?
身の回りをまとめておいて、損はなさそうです。
アドナイさん「多分、年々、でていき辛くなる、だろうな。もう、家族が弱気になっているぞ」。
それはないですよ、母も大事にされていますし・・・。

家族が弱っている、というよりも。
というよりも・・・、やっぱり、確かに弱っている、です(汗)。
やはりお家に、家政婦が一人、いるのか。
家族に負担かけたくないなーっ、誰か、お家に引き取って、くれないかな。
アースさん「もし、でていったら、困ると思いますよ。ご家族が、ボロボロになりますよ」。
う〜ん・・・、真面目に、黙って働くしかないな。自分、都合が良いよなあ、恥ずかしいよ。

 私の権限はガブリエルさんから、お返ししてもらいます。
最終期限です、もう、そうしますね。

結局・・・。
アースさん「それじゃあここまでで!まあ、戯曲だね、そういう方の、お願いは。悪霊によるものと、僕は、断定して、いっておくね」。
その方々は悪霊に従ってこうしたのかな?
アースさん「うん、そうだね。君も、大変だったね、色々と奪われ、何も、戻ってこなかった。そういう方の、温情など、一切なかった。そういう方は冷たいし、君はもう、そういう方に、ボランティアするのは、やめると良い。お金持ちの方や普通の方も、同じようにそうなった。ごめんなさい」。
悪霊というのが恐ろしいのかどうか。

この状況を使って、お金持ちの方と普通の方に、プレゼント持ってきた?
アースさん「うふふふ。君を使い、コレで十分に、権利をもらいました。僕が、この世に君と、いる間は、お金持ちの方と普通の方にもみ国をあげよう。その、権利はもう与えてある。亡くなった後に導いてもらう権利も、もらった。これからは生きている間も、導くから。公平にしましょう!楽しくね。貧しい方には、ある程度、富をあげよう。誰も、泣き言はいいっこなしだよ♪」。
後38年かあ。

アースさん「その、後38年、貧しい方はみ国をもらわないで、生活しなさい。この42年のとき、み国をもらいながら、富も得ていたからです。これで公平ですね。そして僕は貧しい方の、お祈りは、一切聞かない。代わりに、お金持ちの方と普通の方の、お祈りを聞こうか。貧しいあなたがたは、それらが困っていたときに、手を、貸してやらなかった。僕は、あなたがたが、したことを覚えている」。

つまりこれは、貧しい方などの弱いものいじめ、ではなく・・・。
アースさん「貧しい方々は、彼らの神様に、色々、もらっている。しかしながら、たとえば、グノーシス主義者。彼らの神様に、何ももらっていないね。お金持ちの方も普通の方も、彼らの神様に、もらっていないよ。本当に貧しいものは、誰なのか。放置され、見向きもされないもの、です。足りているものに、二倍与えるよりも、足りないものに与えてやることが本当の親切です」。
なるほど。

でもさあ、人を、チャネリングして、こうやって書かせたり、しているけれども。
貧しい方に差し上げなくて、本当に良いのですか。
アースさん「もちろん、貧しい方が僕を選べば、僕にも権利がある。しかし違って、貧しい方は悪霊を選ぶ。彼らの道を歩んで、彼らのような、最後を知るからだ。事実、この二年、貧しい方はそちらへいって、後八年もすればそういう人として完成をして、最後を知るだろう。この十年で貧しい方は、大体そちらへいく。貧しい方は苦悩するが、彼らに導かれて最後を知る。彼らに従って、貧しい方は君を裏切り、褒章を得ているが、それによって、また、苦悩する。僕は、貧しい方がこちらへこないことを知っているから、あえて知ろうともしないし、助けない。僕は、いつも殺されてしまう方を、助けたいから、それを優先に、この二年、活動しただけ。そしてそれを得た、のだ」。
私などが、失ったものが、たくさんあるって・・・。
アースさん「それらは、もう、生まれ変わって準備をして、何も変わらず大きくなって、君のそばにいるよ。お母さんも空さんもいるし、君についてきた方もいるね。作品展もこころちゃんも都合が良くなり、君を離れない。神の雷発言の方は、一見、君を裏切ったようにみえる、しかし実際は、グノーシス主義者を殺している方がいて、それに神の雷が落ちることを指摘したのだね。思えば感染症で人がたくさん亡くなったけれども、圧倒的に、護られている方のほうが多いね。そこから、たくさん、人が、悟りに入るだろう。いつの間にか、いつも殺されているものと、彼らの天国へ入るものの立場が、逆転していること、これを知りなさい」。
貧しい方って、結局、どうなるわけ?

 金曜日の日記をUPするよりも、やっぱり、気になってしまっていることがあり。
というよりも、アースさんなどに、チャネリングされていましたね(汗)、どうもすみません!
とんでもなくお金があってとか、才能があってとか。
聖人君子で優しく賢いとか、貧しくて情があり面倒見が良いとか。
そういう方が、何で、虐げられている子の面倒を、みてくれないのだろう。
それで良いじゃないか。
私はイヤだよ、何せ、悪党なのですから。
そういう方も、気にはかけているのだろうけれども、何か、ちっとも、話題にもならない。
パンダとかみたいに話題にならない。
これじゃあダメなんだ!!って怒る方が、いっぱいいるのに。話題にもならない。


2021年9月19日(日曜日) とえとえフラメンコー!

 今週のたろっと占いですよ。
先週は希望がなかったですよね、殻に閉じ篭りそうでしたか。
さて、今週の世界のキーワードです。
でたのは、星の逆位置でした。
再び、希望のない状況ですね。今週は一段と、世の中・自己の欠乏がみえてくるようです。何かに頼りたいが、できる人もいない、そういう中で、どういった行動を、とるかですね。
コレに従えば、星の逆位置でした。
先週から、ループしています。再び、自己憐憫に陥って、周りがみえません。心が欠乏を知っているので、潤いを求めて、行動しますね。迷惑はかけないのが、無難です。
従わなければ、女帝の逆位置でした。
何とか希望を持つと、より、世の中の欠乏状態がみえてきて、自分がいかに無力かというのを、思い知らされます。希望は持ちつつも、小さいご褒美を自分に、与えてみましょう。
さて、今週の人です。
でたのは、太陽の正位置でした。
運が良く、世界の中心人物に、なれる方です。今週は皆さんを励まし、光り輝いてみせて、あげましょう。行動に勇気をもらったとか、そういうことがまたパワーになりますね。
今週もまた欠乏と、希望のない状態ですね。
一冊本でも買って、読了するのが、良いのかもしれません。

 月に一度の病院通いの日でした。
夏の間は、ずっといけてなくて、静かでしたが。
コンビニのおにぎりを、久しぶりに頂いて。パワーが、充実です(おにぎり好き)。
病院の厳重な、感染症対策は、相変らずです。
それに加えて。今回、目にみえて分かったことが。
病院と患者さんの、距離です。
ふとした態度だったり、対応だったり。今までは、丁寧にされていると、そう思っていたことが、実際には、軽んじられていること、それに気付き。
内部で差別などが、ないと良いのですが。
そのような中、年甲斐もなく、フワフワ・ヒラヒラの格好で、でかけて。
普通の女性が、普通に扱ってくれますよね、コレ。良いことです。
ただ、貧しい男性に、みられてしまうのです。
男性にみられるのは、ちょっと、恥ずかしいですよ。
先生もお元気だったし、いうことはないのです、ただ、このオシャレ、もう少し考えたほうが!

な・・・、何か。
女性が何歳になっても、フワフワ・ヒラヒラの洋服を着るのは、当たり前らしくて。
知らなかった・・・!!子どものとき、だけかと。
最近、大人の女性のスカートって、みかけないし。どういうことーっ!?

 ああ、コレ、多分、キリスト教の神様達が、助けにきたのだな。
六年半前、母が、倒れる頃、私は、新約聖書をもらいにいって、拝読していたのですね、確か。
少し前に、偶然、イエスさんのたとえ話が読みたくなった。
その後に、母が倒れ。以前の母とは、別人になって。
仲の良くない家族だけが残って。ぎこちない助け合いですね。
しばらくするとアースさんなど、現われるのですが。
人を失うのが、恐ろしいとき、偶然、死なない夫ができ。
母と立場が入れ替ってしまって、これからやっていけるわけです。
考えかたも母よりも合って、やっと似たもの同士がいて。
絶対、キリスト教に、嫌われているなと思っていたら、違ったのです。

 大昔に買った、ワコムのペンたぶれっとですが。
ほとんど、使わないです(汗)。
マウス代わりに使っていた頃もありましたが、今は、全くです。
CGもやれれば良いですが、補正機能もなくて、それ程に、描き心地も良くなくて。
しかし壊れるまで、使わないのは、可哀想ですね。
ペン先の替えも使わず、20年くらい、ほぼ、放置なのです。どうしたものかな。

 あなたの、仕業だったのですか。
アドナイさん「ちょっと、いいたいことがあってなあ。五輪と障害者五輪があっただろ。いかにも、キラキラした、美しい精神の、スポーツだな。だが、不正はあるのだぞ」。
な・・・、何のお話なのです?急に。
アドナイさん「いかにも、悪さをしていません、そういう感じだろ。でもなあ、やっていたときから怪しかっただろう。金をいくら使い込んだとかなど、でてこないだろう。怪しいな、なあ?もっと感染症に出費してやるべきで、娯楽よりも先にやるべきことがあるだろ。それだけだな」。
確かにね。

要するに、預言など、ですかね。
アドナイさん「まず、アメリカから、だな。基本的に、日本の感染症のことを、書きたいのだがな、ちょっと、リクエストが、あってな。今のアフガニスタンの状況を何もしなければ、そのうち、経済支援すら、できなくなる。この問題の介入全体が難しくなって、国連にも、大きな荷物になる。アフリカより、問題は暴力的だから、気をつけろよ。これから、テロリズムは、確実に起こるからな。さて」。
感染症ですか。
アドナイさん「日本での、冬からの、感染症だ。放っておけば、確実に酷くなるぞ。政権の話題から感染症の話題に、するべきだぞ。一般人の絶望は広がっているし、何かの支援が必要だが、福祉も民生も手が足りない。自治体で手を打つかどうか、市町村が、考えるべきときだ。感染者は、大幅には、増えないがな、どんどん新しいウイルスがきて、手を焼きそうだぞ。手洗い・うがい、マスクはしておけ、ワクチンより、まず、そちらが、先だから。医療にも、金を回してやれよ。そうそうちなみに、外国など、かなり寒くなるからな、重ね着にストーブ、いくつか、防寒具を持っておいて、損はないから。海外でも、感染症で、DV問題がでているし、その他も気晴らしをしろよ、冬は色々、危険だぞ」。
どうもありがとうございました。

 結局、私が、五輪と障害者五輪の、ツケを支払わされた?
アースさん「ごめんね、本当。こころちゃん、タイトルページが、あっさりとなくなったでしょう。これをお支払いすることで、君が、大変、悔しい思いをした。他に、ここのところ、異常なくらいに報われていなかったでしょう。これから、しっかりと君にお支払いしますから。馬鹿みたいですね、あんなに、他の方々はワーワー楽しみ、君は、五輪など、一切みなかったですよ。ごめんね」。
たまには、他の方が、お支払い、すれば良いのになあ。

ま・・・、まあ、よく分からん、お話ですよね。
何か、このようなサイト、お客様がちゃんと、お越しになるのですかねぇ?
インチキくさいし、早く、ただのイラストサイトにしたいなあ。
預言とか、チャネリングとか、全く、よく分からん、です。

 申しわけない、寝ぼけていました(汗)。
お布団でぼんやりとしていれば、良かったのですが・・・。

 う〜ん・・・。
感染症で、差別が発展すると、危険な状態に、ならないかな。
今は、ご病気にかかった方が、差別対象です。これも十分イヤですが!!
人間っていうのは、困窮してくると差別対象を、作りやすいですね。
これが中国人差別やアラブ人差別に、繋がって、排他的空間が、作られるとなると。まあ、ちょっと、お付き合いし辛くなった国などから、広がって、いくのですね。
ひいては、ホロコースト、など・・・。
まあ、それはないか!民族間の、格差を作らないことですね。

まず、それはないか。
アドナイさん「いや、私は、ある意味、正解だと思う。ただ、ホロコーストに繋がるには、ある程度、根本的な、民族差別空間がないと、だな。でも、ないとは、いいきれない。さて、日本という国だが、これがなくなると、どうなるかな。日本の南に位置する国々に、危機が迫っているな。中国の攻め込みだな」。
やはりマズイですか。
アドナイさん「かなりマズイ、だな。昔に日本が八紘一宇思想で、広げた平和なのだがな、それでいまだに護られている国々が、その国々だな。他に、日本が護っている国々はまだあって、今潰れるわけにはいかないぞ。だがまあ、休み休み、だな。日本も色々大変だしな」。
弾道ミサイル問題など、迎撃が重要なのかな。

ということは、再び、ユダヤが・・・。
アドナイさん「だな。危険だぞ、しかもかなり。アメリカが弱っている、だろ。しかもイギリスが、変な動きをしているぞ。いま、EUからも離れているだろ、あそこは。アラブとかは、仲間同士で繋がっているし、まだ、良いのだ。ユダヤは、いま、エルサレムを、とらないほうが良いぞ。アメリカの動向を、見張れよ。アラブの貧困国が、豊かに戻ったらどうなるか、考えてみろよ」。
恐いなあ。

 本当に良いのですか。
アースさん「ガブリエル君に渡した、君の権限をお返ししますね。これでもう終わり、ここからは普通ですね。お疲れ様でしたね、僕達も嬉しかった。まあ、神様の気まぐれだったと思って下さいね」。
??

 よく、分かってきたのは。
本当に貧しい方は、私を嫌っているというより、出会ったことが少ないです。
私を嫌っていた方々は、あまりある選択肢の中から、私のことを追い出したのであって。
えり好みして、いらなかったから、捨てたのです。
そういうのは、決して貧しくはないですね。
虐げられているからといっても、本当に貧しいとは、限らないです。

 今の母を、本当の意味で、愛せないのは。
前の母が、呻いているからですね。
せっかちで独善的で我が強くて、周りに愛されなかった、母ですが。
私は、あの母が、まだ、泣いているような気がして。今の母へ、いけないです。
今の母は、周りに愛されていて、私などは、とてもとても。
障害者というのが、いかに愛されるのか、分かりますが!
実際のところ、どうなのかと。
本当に難しいですね、こういうのは。

 要するに、私は、嫌われ者だと。
アースさん「まあ、いらない、ですよね、基本。お手紙を差し上げても、何を献身したって、誰もこないでしょう?必要ないから、です。可愛くもない、何ができるわけでもないし、特別にものすごく優しくないし、いらない。贅沢好みしているわけでもなく、迷惑ではない、でも、いらない」。
そうかー・・・。
アースさん「それだから僕がもらっておこう、君も、他は、いらないしたまえ。それじゃあここで、君の、女王の力を解くね。咎めもいらないよ。一生、それはしないから」。
は・・・、はあ。いらないとは、いいませんが・・・。

何で、いじわる、するのかなあ!?本当。
アースさん「いじわるでは、ないですよぅ。ただ、本当のことではなかったですからね、どうもすみません。僕は、この、いらないされた方々を、君に、もらって欲しいな。皆さんごめんなさい!」。
いらない、じゃなく、たまたま、理想じゃなかった、だけでしょう。失礼だな。

全く、失礼だな、こっちはこっちで、変な格好ででてくるし。
ムチを持ったガブリエル:ピシ〜リ!
ガブリエル「虐げられている子を殴る奴はいねがー!誰にもいらないされた方を蹴る奴はいねがー!ムチでおしおきだべぇーっ」。
なまはげ、だあ!あなたが、汚れやるなんて珍しい。
ガブリエル「お体に無限に力が、湧いてくるように、しておきます。ちゃんと、寝られますのでね。では」。
勝手なことばかりいって去っていったぞ。

大体さあ。
神の雷だか何だか、知らないけれども。
それじゃあ神様に、愛されるに値しない方々が、いるとおっしゃりたいのかなあ!?
結局、悪人は愛されないと、いいたいのかなあ?
私は、こころちゃんのページなど、なくなっても良い、です。
ふざけるなと、いいたいです。貧しい自分が神様に、愛されているからって、偉そうに。

腹が立ちます、しつこいけれども。
アドナイさん「まあ、しつこいよなあお前も。でも、仕方がないか。反省の色、なしだものな」。
反省はしていると、思います。でも、何で、悪人が神様に嫌われないと、いけないのか。それは違うでしょうし、そのようなことはない。
アドナイさん「お前は多分な、本当に貧しい、虐げられている子が好きなのだろう。たとえば、性的虐待を受けている、子どもが、いるとするだろう?」。
いきなり、それですかね!?ハードだなあ。
アドナイさん「そういう子にしてみればな、親を寝ている自分はすごく、不潔でな。悪人なのだよ。お前はそういう子を、受け入れたいのかもしれないぞ。自分では、嫌っていると思っているが」。
そうなのかな。

悪人といっても色々と、いらっしゃるけれども。
虐待を受けた方々は、別に、何も、不潔じゃないです。当たり前です。
むしろ神様に、愛されていることを誇って、他の弱い方々をいじめたり、その理由を自分が可哀想だから、などには、してはいけないですよ。
そこまで、厳しく申し上げる、資格は自分にはないですが。
神様に深く愛されているのだから大丈夫です、もし、いじめたらダメですよ。

 まだ、何か、あるのかなあ?
アースさん「いや、その。性的虐待された方々が、「ヘンタイ」って、いわれたりすると、以前、書いたよねえ?君は、ヘンタイだと、思いますかね?」。
それは違うだろう、確かにSMごっことか大好きで、毎日そういうことしているとか、それなら、ある程度はヘンタイかもしれないですが。それもただの、性癖でしょう?ヘンタイじゃない。それだから別に性的虐待された方々はヘンタイじゃないよ。普通の方だよ。
アースさん「だよねぇ。でも、ヘンタイとかいって、いじめる方々がいてね。しかも社会問題にもならないし、隠されている、のですね。それはどうですか」。
そのいじめは悪質だし、それこそ、神様に裁かれる行為ですよ。実際にお裁きになるのかは、分かりませんけれども。
アースさん「性的虐待を受けた方が、より弱いものにいじめをしたら、悪ですが、していないなら悪ではない、ですよね?分かりました、どうもありがとう。まあ、君みたいにさ、実際に虐げられている子にいじめられる、ケースがあるものねぇ。うん」。
ヘンタイとか、そのような言葉は、子どもが、いうのかなあ!?分からないですね。

それでは、今週も疲れない程度張り切って参りましょう!


2021年9月17日(金曜日) 隔月号か〜っ、守れるのかな?

 何だかんだで、賑やかしチラシも、幕を閉じ。
二十回で、一段落ついて。福祉施設のチラシ置き場の、賑やかしも終わります。
もう、コレ以上作り、増え過ぎても、誰も、もらいにこれないので。
せいぜい、皆さんと同じように封筒に入れて送りますね。一枚だけ、です。
ご迷惑をおかけしなくて良いですね、増え過ぎ、など。
一年半やってみて、コレはコレで、まあ、完結して。
感染症の、現状が収まらないというのがかなり、実に、おかしいのですが!
続きがあるとしたら、やはりまた感染症のことで。
決定的なお薬がでない、コレですよね。
製薬会社さんも大変だなあ、儲けも出費も、多そうですし。

まあ、チラシに、大きめの、イラストを描いて。
カラーコピーでそのままでるような、色味にしておいて。完成させ。
普段からの地道な、色の練習とか、実験できる場所で。
人様におみせしないなら良かったですが。
少しでも、お楽しみ頂けていれば、それはそれで、良いことです。
感染症の、広がり具合で、また、続けるか、悩みますけれども。

 今回のイラストは、とっぷ絵です。
ブリたん、和菓子屋さんでドカ買いですよ!
感染症で、ワイワイパーティとか、減っただろうなあ、大丈夫ですか。
とっぷページ、とっぷ絵定食から、ご覧下さいね!

 先日、やりかけて止めたのですが。
運命の輪を逆転させて欲しいと、アースさんが、再び、おっしゃって。そうしますね。

 それで私の最近は、おかしかったのか。
アースさん「君ではない誰かさんを、転落させてやりたいと、しきりに願う方が、いて。試しに転落したら、どうなるかを、してもらいました。苦しい思いをさせて、すまなかった。お礼をするね」。
やれやれ。

 う〜ん・・・。
月に一度の病院通いの日で、いってきたのですが。
世の中ってこんな、ドライだったっけ?
病院の冷たい空気が、近所のスーパーの冷たい空気が、何だか頭に残ってしまいました。

 やっぱり、可愛らしい格好よりも、ダサい格好のほうが、好きだな。
性格を誤解されるしさ、ヘンな視線を感じて、男まがいのほうが良いよ。

ただ、病院の患者さんの男性がた、ご覧だったよなあ。
聖霊さんが喜んでいたけれども、私なんかみるなんてさ、よっぽど、女性がこないのか・・・。

うん・・・、やっぱり・・・。
アースさん「どこまでいっても、君は、本来的な、悟りの世界へ戻る。そうだね、ここにはない。悪霊の世界には悪霊しかいない。それでは、どこに人間が、いるのだろう。しかしそれは、そこにいなかったか。君が、今までに、見落としてきた世界の中に。それは今までと平行して存在していたし、気がついただけで、そこをみることが、できるよ。空さんの世界へと、ようこそ」。
これが本来的にここへきた、意味かな。

何だかんだいって。
「障害者」は、その全部が迫害されている、わけではない、です。
普通の方もそうですし、義人もそうで。
迫害されているされていないの、どこに差があるのか、分かりません。
ただ、本来的に貧しくて、与えられていない、そういう方々がいらっしゃるのです。
貧富の差ではない、何かなのです、多分。

 関係ないのですが。
賑やかしチラシの、新しいものが、UPされています、もし、よろしければどうぞ。

それでは、今週もお疲れ様でした〜っ☆


2021年9月15日(水曜日) 連載ミニ・小説です

 「ルフ!
アンタまた女の子、たらし込もうとか、考えているのでしょう?
あの子恐らく、フリーじゃないと思うわよ。
もう、雰囲気が、大人って感じでしょう」。
大きな猫の耳の毛が少し逆立っている。
もう、冒険者として世界を回って、何年位だろう。
冒険仲間のピオは、弱冠、八十二歳。
オントシ、八十二歳でも、弱冠。
ネコミミ族という、人間と猫を掛け合わせたような種族だ。
ただ、外見は若々しく幼さも残る。ネコミミ族は、猫らしくなく、長生きなのだ。
彼女が目をやった先にはお尻が大きい女の子がいるが、自分は先程までそのお尻を見ていたわけではなく、女の子の目線を見ていたのである。
その、女の子の目線の先には、肉感的な冒険者の女戦士がいて、ここが賑やかな酒場である事を連想させる。
多分、あの女戦士のウエストラインに、女の子ウェイトレスは近づきたいのだ。
自分よりも優れたものに近付きたいという気持ちは良く分かる。
人というのは、どうしてもそういうものだ。
こういう風に、年頃の女の子というのはどうもこう、自分の悩み多き人生に、共感を与えてくれるのである。
まあ、実は少しだけ、お尻を見ていたというのも、事実ではある。

朝食のパンを食べていると、夢の事など忘れてしまって、いかにも自分はまだ若いのだと思う。
クルクル巻いたパンは、軟らかくて美味しいが、あの夢の内容を考えるといつも最悪だと思う。
どこか貧乏神が住み着いた、自分の人生も、冒険を続ける事で、いつか忘れられる、そう考えているが、それ程儲からない以上、冒険自体がすでにもう、貧乏神という感じもする。

ワンダリング・ファンタジア、第2回目です。
ピオがでてきました、お忘れだと思うので、説明つきです。
前のお話、覚えておられる方、いるのかなあ!?いないだろう!
まあ、3人の冒険者達が、色々、問題解決していく、お話なのです。

 しかしまあ何です。
めっきり、秋めいてきました。特に、朝方・夜更けに。
何だかんだいって、アレだけ暑くても、秋はくるものです。
秋の味覚など、皆様はお召し上がりですか。私は、まだです。
とりあえず持っていない洋服を買っています、重ね着で、光熱費を、浮かせようと。
少しずつ揃えれば、お金の出費も少ないし、毎年、流行を買えますね。流行など、追う気は全く、ありませんが!
しかし何だか、秋も短いだろうな、最近の傾向ですね。気をつけないといけません。

 まあ、考えてみれば、それなりに福祉施設で、頑張って。
そろそろ、引退かな、みたいなとき。こころちゃんがまだ続くと。
ま・・・、まあ、まだ、知りませんが!ゆめだよりが残るのならそうだろう。
とりあえずやるしかないですね、継いで下さる方も、いないし・・・。
というよりも、このペースで、毎号描ける方って、ご病気でいるのか。
まあ、自分のお仕事を探しつつも・・・。
アドナイさん「それだから預言者として食いっぱぐれが、ないのだって」。
うう、やっぱり、そのお仕事ですか!?命かかってるよなあ。

 あのさあ、さっきから何だか、空気が不穏というか・・・。
アドナイさん「そう?」。
やっぱり、何か、あるでしょう!私のみ力、一気に切ったでしょう?
アドナイさん「はい、そうです。仕方ない、また、別の日にしてやる。まあ、悪かったなあ、情けをかけてやらないとさ、とんでもないことになっていた、だろうな」。
とほほほ、油断も隙もないな。

何ていうのか。
貧しい方々や、虐げられている子が、私の小さい頃から、自分より偉い、そう、聞かされていたので。
私よりも、ずっと偉くて、尊敬対象なのだと、長い間思ってきたのですが。
何か、悪い方々も結構いらっしゃって。そうでもない、みたいなのですね。
これなら、お仲間くらいだなあ、そう思い。
というよりも、私でもしないようなことを、いっぱいしている方もいて。何だか嘘だったのか。

何で、このような話題を?
アースさん「やっぱり、分かってくれないのだよね。結局、虐待された子は善人で、した親は、悪人、それは確かにそうだろうね。ただ、その子が、親になると結局また虐待をする。これの繰り返しが、どういったことか、というのを僕は議論したかった。でも、進歩がないのです。コレはダメだ、そう思い僕は、もう、話題にするのをよすよ。君には迷惑かけた」。
??

 洋服を買ったら50歳まで、持たそう。
アースさん「洋服くらいは、買いなさいよ。一年2〜3枚でも、置くところが、あるでしょう。そろそろ、洋服のお値段にも、気を遣ったほうが良いお年頃ですが。ダメですかね?」。
街の洋服屋さんで、買えってことかな。

 お手紙を差し上げていると、何ていうのか、これも自己都合なのですね。
都合が悪くなれば、やめるときもあるし、差し上げ過ぎてしまう、ときもあって。
ふいにやめたくなるときというのは、自分勝手過ぎないかと、いうとき、逆に、お相手の都合が過ぎないか、というときなのですね。

 大体、虐げられている子の支援に、何が必要なのかは、分かったです。
頭で考えていることと、違ったら、それは仕方がない。実戦です。
しかしながら、私はお付き合いしている方との、実際的感覚で考え、答えをだしたので。
他所から押しつけられたり、責任を持てといわれても困って、お支払いかねます。
自分でできる範囲が、安全でしょう。
それ程に、財力があるわけでもないし、福祉委員さんのように、なれるわけでもない。

いや、だからね、正直、それ程の、お金もないし・・・。
アースさん「もう、ここは15年以上、やっているじゃないか。並みの福祉委員さんよりも、ずっと長いし、できるできる。このペースで、全然、大丈夫ですよ」。
ここのことは、本当に困っているのですよ。


2021年9月12日(日曜日) 用事を済ますの巻

 今週のたろっと占いですよ。
先週は安心は、ありましたか。それとも、お財布は、軽かったでしょうか。
さて、今週の世界のキーワードです。
でたのは、星の逆位置でした。
次々と希望が失われていく、この状況を示していますね。数度、皆で立てた目標は守られず、どんどん潰えていきますが、選択次第では、一体、どうなるのでしょうか。
コレに従えば、星の逆位置でした。
希望がないと、泣いているのなら、こちらになります。独りでたたずんで、孤独を感じますね。皆も、一緒に泣いているのですが、気付かず、自己憐憫で過ごします。
従わなければ、世界の正位置でした。
こちらは、皆で涙を分け合い、拭きあうことです。世界が繋がることで、より大きな困難に立ち向かっていき、結果として一つのものが終焉を迎えます。皆で、慰め合いましょう。
さて、今週の人です。
でたのは、恋人達の逆位置でした。
好きになった人に、ふられてしまった方ですね。淋しいですが、今週は新しい出会いがあり、気持ちが新たになりますね。まあ、ドンマイ、です!
今週は人によっては、落ち込みがちです。
慰めてあげて、お仲間に、入れてあげましょう。

 また、朝の契約用の、お菓子を買わないといけません。
ま・・・、まあ、変なお話です。例によっての。
今と同じ和菓子は、先日から探しても、同じものが売っていないですし。買えないです。
一個百円の高級チョコレートは、なるべく、控えたいところですし。高すぎる。
一袋二百円の、小さなチョコレートを、用意したのですが。
いま、あまり甘いものの、気分ではなく。おせんべいや、おかきが、良かったかな?
契約用の、ローソクに戻すという、手もあり。
それが良いかなあ、でもアレ、燃やしている間が、しんどいのだよね(汗)。

 ガブリエル「あのーっ、黙っていた上、無茶苦茶ですみませんでしたが。一ヶ月の、お天気などの、契約が終わりました」。
ああ、あれ、まだ、続いていたの。
ガブリエル「すみませんね、相当、卑劣で痛いことを、たくさんしました。赤ちゃんが亡くなってしまう程の、恐ろしい祭典から、守っていたからですね。ありがとうございます。・・・で」。
私はもう、やらないから、疲れたし。
ガブリエル「わ・・・、分かりました!」。
しばらく、お休みするよ・・・。

 更新自体が送信ソフトの不調で、できないので。
ガブリエルさんが、お休みをくれたのだと、思うようにします。

 アースさん「良いではないかー、良いではないか〜♪」。
着物の帯:くるくる〜っ!
着物を着たガブリエル「あーれー!」。
いやらしいお殿様だな!コレはいかん、救助しないと。
天丼の乗ったでかいバイク:ドウンドウン。
ハーレー!

 お話があると、いつもみたいに悪口は嫌ですよ。
アドナイさん「まあ、悪口みたいで、すみませんね。ゆめだよりが、2ページになるだろう。何でだと思う?」。
まあ、業務連絡とかも減って・・・。
アドナイさん「全然、違うのだ。投稿コーナーの数が減っているのだろう。そのうち、本当になくなるぞ。多分、半年、かからないぞ」。
それはないですよ、皆さんしっかり投稿しているし。
アドナイさん「福祉委員が穴埋めすれば持つのだが、しないだろう。それでこころちゃんは、挿絵にもなってしまい、要するに、仕事が増えたのだ。減ったと思っただろう。違うのだ、増えたのだよ、今の挿絵の方もやめるから。お前は昔、心配していただろ、持たないのではないか、など。現実になったのだよ、本当にな。頑張ってくれ、お前はただの、気に病んだ程度の、病気だし、まだ持つから!」。
そう、いわれてもな、そのようなはずは。

別に、やめないけれどもなあ。
福祉施設にお電話してみたところ、大丈夫そうでした。
投稿コーナーが潰れるとか、嘘だと思いますよ。
要するにまあ、都合良く使われて、仕事量も、増えると。とほほほ。

 先程、書いた後。
どうもおかしいのです、何か、大切なことを、忘れている気がします。
思えば母が6年前に倒れてから、兄が、母のことを一番に、背負うようになり。
そこから、兄が、おかしくなっていったのですね、本当。
相当な負担らしく、父のことも負担らしい。
以前は母のことは、私が、ほぼ、面倒を看ていたのです。ま・・・、まあ、面倒看てもらっていた、ですけれども!
考えてみれば、兄は、負担が増え過ぎたのではないか。
でもまあ、いま、一番母が、慕っているのは兄なのです。
ずっと頼ろうとしていたのだろうな、兄は、父が負担だと、いうのですが。

何でか知りませんが。
母が、急に、戻ってきたですね。病気になった、母がです。
自分の下にくるのです、母の魂が。分かりました。
ものすごく汚染されて、傷ついていたのですね、その母が。少し、面倒みないうちに。
魂の夫や、息子との関係はそのままですね。中にいる。
思えばこの6年半。
確かにそれなりに、苦労して、今まで助けてきた方を、頼れるかとみるのです。
しかしながら、皆が、嘲笑して、殴りつけてくるのです、一人残らずですね。
どんどん、追い詰めていくのです、笑いながらですね。
まるでイエスさんの、ぶどう園の農夫みたいな感じで、殺しにくるのですね。
何度も殺され、床に叩きつけられ。
私は、彼らに対して、何も、悪意など、持たなかったのに、何でかなあと。
そうしたら先日に、急に、兄と、ケンカをして。
お前は偉そうだと、いうのですね。
兄が、私の段取りを無視して、勝手なことを、したのですが、そのことに怒ったのは兄で。
そのとき、運命が逆転したような、感じがしたのですね。
結果的に、母も戻り、何だかよく分からないのですが。
不運なときに、かろうじて味方になって下さった方がいたなあと。
何となく、上に立つ方の、苦労が分かったのです。
別に、どうということも、ないのですが。皆が、恐かったなと。

結局、皆の、真意?
アドナイさん「上に立つ奴は、気に入らない、だな。お前はきっと、皆のことを信じて、何も文句をいわず、必死に無欲に、頑張ってきたのだろう。でもなあ、農民って、結構、勝手でな。厚かましいとか偉そうだとかいって、散々、嘲って真下に、落とすのだよ。そのような感じだっただろ。お前は苦労だけして、財産は皆がさっさと、持っていっただろ。後は、お前らが責任持てよな、散々、苦労だけさせておいて、持っていったのだから。もう、お前らの面倒なんて看させないしな、お前は味方になってくれた方と、付き合え。私は、不愉快だから、もう語らない」。
は・・・、はあ・・・。

まあ、なあ・・・。
アースさん「バチ当たりな、お話なのです。元々、君のための個人祭典だったわけです、作品展も。提案した方は、そういったわけですよ。それが段々と、「我々」のためと、なってしまい、組織化されて肝心の君の意思は、放ったらかし。元々、皆で、才能を伸ばすために、やっていくためのものだったはずが、個人個人、個人的な欲望のためになり、遂には持ち株を奪って、してやったりと。もう、好きにすれば良いです、こういう場所も欲望のとりこにすれば良いですよ、君は、本当にあったことを書いているだけで、他意はないわけです。別に、偉そうにしたいわけじゃないですね」。
本当のことが、実は、一番、残酷なんてな・・・。

アドナイさん「大体なあ、作品展で、個人的な、将棋大会やりたいって、勝手過ぎないかな。私は、度を越したやりかただったと思うのだな。皆の、才能のために、使おうよ、そういう場は」。

な・・・、何で、そのお話。
アドナイさん「ああーっ!不愉快だ!!そうなのだよ、将棋大会、だよ!!お前が全然知らないところで変なことがあってな、お前と全然面識のない奴が、ワガママいってな、将棋大会など、したのだ。一回やっただろう、しかしそれだけで足らなくてな、二回目もやろうとして、たまたま、中止になった。私は皆のため、お前を使って、広く場所を開いていて・・・、潰して許してくれよ、本当にな。それとなく皆のワガママに、気付かせようとしてな、色々とやったのだ。ゆめだよりで、被災地のことを書いたのも、こういう奴もいるよと、気付かせたかった。本当にごめんなさい」。
呆然・・・。

譬話が良くないと?
アースさん「まあ、その・・・。イエス君が現われて二千年、皆で、楽しみに、待っていたのです。どういう風に、くるのかなあ、いつかな?など。そうしたらグノーシス文書というのがでてきたのですよね、ユダの福音書です。コレがどういうお話かというと、皆救われないよと。しかもイエス君は、亡くなったら、もう、でてこないのです。打ち止めです、がっかりです」。
うん。
アースさん「・・・で、さっきの君の、ぶどう園の農夫の、お話です。何で、君に、財産があると、殺されかけました?そういえば君はずっと居場所がなく、困っていたと。枕する場所が、全く、ないのですね?」。
何か、ここだっていうのがどこにもなくて、最近になってから、お前がいてくれたから、やっとって感じで。居心地が悪いのだよね、どこでも。他人のお家みたい。
アースさん「皆さんそれが、答えです。良かったですよね、みつかりましたか?長かったですよね、本当にね」。
はあ〜っ?

 どうもやはり、変なのが。
ゆめだよりの、結果的な、お仕事の量って増えていて。
どう考えても、下手したら毎月2〜3点、描くのですよ、こころちゃん。
まあ、元々の挿絵の方の、お仕事をとっては、いけないので。
控え目に、タイトル横を、描きます。
まあ、こういうときだし。というよりも、神様達が、何でも嘘つき過ぎです!!

 政府、お金、だし渋っていないかなーっ。
直接的に、市井の方々に、届くようにお届けして、くれないかしらね?

 ああ、全く!そういうことかよ。
アドナイさん「すまないなあ、ずっと黙っていて。状況は把握できたかな。お前には、あえて知らせないようにしていたが、よく、分かっただろ」。
まあ、ねぇ・・・。
アドナイさん「ゆとりあるな、ずいぶん。やっぱり、子どもの頃の、あの苦しみと、責任の重さに比べたら、屁でもないか」。
結局、そういうことですよね、まあ、あなたが、ゆるゆる、教えて下さっていたわけですよ。
アドナイさん「まあ、背負えるものだけ、だな。虐げられている子など、はっきりいって裏切りもの、だらけだろう。自分のことをしろよ」。
まあ、なあ。どうしたものかな。

とりあえずイラストは、描けたし。
イラストレーターに絵が描けなくなれば、終わりなので。
契約を書き換えたら、雨も止み。いつも通りですね。
子どものこと、なのだよなあ、結局。強く、責任とかは持ちませんけれども。
後40年かあ。聖霊さんが呼べると良いけれどもね。
まあ、あまり責任持たず、やれるところまでは。

それでは、今週も疲れない程度張り切って参りましょう!


2021年9月10日(金曜日) 最近ラーメン食べてないな

 サラサの、新作を買いましたよ!
「デコシャインカラー」というものです。五本入りです。
全色、新色らしいですが、確かに今まで、みたことがないような、色ですね。
一本百円、五本で五百円くらいですね。お店によって、値引きがアリかな。
ボディが、黒いのが、オシャレです。
黒い紙や、写真にも、描けるそうですよ。太さは0.5ミリ、ラメっぽいですが、どうなのかな。
従来のサラサの買い足しで、買うと良いのかも?
ニュートーンな感じの、新作のお話でした。

そのようなサラサの、新作のお話と。
色ペンですが、何気なく、新作って、でているのですね。
こういうのって年に一回くらい、でるのかなあ。分かりません。
そういえば色ペンの世界ってサイクルが早い、ですよね。
やっぱり、女子小学生・中学生・高校生とかの、女子に受けるものを、ハイペースで、作っているのだろうな。
流行りのキャラクターをあしらったりしていたり、いかにも、受けそうです。
女子って、こういうのが、割と、楽しいのですよね。
ちまちました、文字をこう書いたりと。へのへのもへじ書いたりね。
ささやかなストレス解消ですね。女子のワクワクの、お話です。

 今回のイラストは、ドラゴンクエストのスライムタワーです。
コレ、わらび〜?
時期外れ、でも、山菜御飯はウマイ!
左フレームの、イラスト3からご覧下さい!

 私は、悪くない!?いや、それは分からないよ。
ガブリエル「う〜ん・・・、たとえば、ある、親しい方がいますよね。その方が、自分としては好意を持っているのに、突然、敵意・悪意をぶつけてきたら、どうなります?普通、少しはお相手に憎しみを持つと思います。更に、自分が弱っているとき、そういうことをされたらどうします?苦しくて、仕方がないでしょう」。
ま・・・、まあ。
ガブリエル「あなたが、その、「自分」の状態だったのですよ。罪悪感など持たなくて良いです。悪いのは、お相手ですよ。虐げられている子全体には悪かったですが、そういった方々がそうしたのだとすれば、嫌になるのは、当たり前です。よく、許してあげられたと思いますよ」。
そうかな!?

 アフガニスタンですか?
アドナイさん「急かして悪いがそうなのだ。ますます、今の世と反した法律を、作っているぞ。そのうち、税金がバーンと上がってな、国全体を、戦争ムードで、盛り上げだすだろうよ」。
ひえぇぇ!恐ろし過ぎる・・・。

 こころちゃんをゆめだより用に、完全な白黒で、描こうかなあ。
コピー機での、拡大・縮小に耐えるものです。
問題はあるものの、何とかなるかなあ。
それとも、42番かなあ、やっぱり。当てになるスクリーントーンは、それくらいかなあ。

 ウインザーアンドニュートンという、水彩があるらしくて。
兄が、やけに勧めて、くるのですね。
別に買う気もないです、水彩は私には、下手すぎて必要がなく。だってベタ塗りしかできず。
色は確かに面白くて良いし、欲しくもなるのですが、ホルベインを全く、使えていない私が、そのような高いものを、買っても。
しかもカラトをまだ使えていないのです!兄が買ったら、使えて良いのでは。

 う〜ん・・・、9・11だなあ。
何もなければ。
アドナイさん「そうだな、うん。でもなあ、軍事パレードみたいに、派手なことは、テロ組織はしないにしても。脅しくらいは、してくるかも、しれないだろ。気をつけては、いるだろうし、気にする必要はないが、どうも不気味だよな、人質がいっぱいいるからな」。
はい。

軍事パレードみたいに、俺達、やる気満々だぞ!みたいなのも困りますが。
やっぱり一番困るのは。テロリズムですね。
アメリカ、ピリピリしているだろうな・・・、9・11じゃなくてもね。
ゆとりを持って立ち向かいたい、ものです。何とも無理な、気もしますが!

とりあえず9・11は何もなかったな。
良かったです、同時多発テロ、大変なことだったので・・・。

それでは、今週もお疲れ様でした〜っ☆


2021年9月8日(水曜日) 連載ミニ・小説です

 じりじりと焼けた、体が熱い。
広い街の真ん中で、自分の足が慌しく走り回っている。
見渡す限りの、大きな街。どこまで行っても、家や、通路に際限がない。
大きく息をつきながら、広間に座り込んだ。どうという事もない、石を積み上げた道だ。
ただ一つだけ、おかしな点があった。
街の中に、人が、一人もいないのである。

この街に入ってから人を探し回った。
しかし一軒家から、王宮に至るまでどこにもいない。
かなり時間が経ったはずだ、さすがに、自分は焦り始めていた。
自分が全く一人に、なってしまった事に気が付くなんて・・・。

叫び出したい、自分はこの世に一人なのだ。
ふと口を吐いて出た、大きな叫び声。これは自分独りの声なのだ・・・。

小さな呻き声を漏らし、ルフは布団から飛び起きた。
夜の静かな空気だ。
ふと見渡すと、仲間達はまだ寝ている。
ああこれは夢なのだ、そこでやっと、現実との区別がついた。

いつもの、夢だ。
全く、あんな不確かな世界が、いつまでも自分を、苦しめているなんて。
布団を掛け直して、息を治めながら寝て待った。
小さな頃から、見続けた夢の内容を、忘れるために。

ワンサリング・ファンタジア、第1回目です。
続編です。
冒険ものの小説ですが、時々こうやって新作が書けたらと、思います。
何やら奇妙な夢の世界、まだ、始まったばかりですが・・・。

 コレを書くために、ショート・ステイは、潰れたのです。
でも、いつも通りに、あんまり、大したことが、ないというか(汗)。
ワンダリング・ファンタジアは作風自由ですが、前回は社会問題系でしたね。
ま・・・、まあ、自分でそう思っているだけです。はい。
やっぱり、プロの先生は、スゴイなあと、思います。シロウトは何から何まで下手ですね。
あまり楽しくもないですが、もしよろしければ、ご覧下さいね!

 いや、だからさ、お前が消せと、いったのだよ。
アースさん「過去の日記を消したら、嫌がらずに続けてくれるかなと。ずっと恥ずかしがって、いたからねぇ。でも、あんまり効果がなくて、今までもちゃんとみれていたかどうかだよね?」。
バグってたかなあ?ひょっとして。

 こころちゃんのことで。
結局、ゆめだよりの、どこに使われるか、気になってしまい。
やはり投稿コーナーのところか、など、悶々としていたのです。
ただのご病気の方のおっしゃることなのだし、気にしなければ良いのです、被災地を悪くいったことなどは。
ただ、何か、現状を知っているだけに悔しくて仕方がなく。同じような立場の方が、なぜ、このようなことを、など。
それでお電話して、お伺いしてみたところ。
一応、タイトルの隣が確定中、らしくて。それなら、まあ、大丈夫かなと。
それどころか、作品や内容自体が、減ってしまい。2ページになった、など聞かされ。
何点かイラストのパターンをお渡しする、つもりですが。
まさか本当に、投稿コーナーとか、なくなったり・・・。
まあ、それは置いておいて。お仕事みたいなものではないですが、首は繋がって。
今日、恐らくデジタルハンコが届くのです、とりあえずチラシ封筒に押そうかな。

デジタルハンコが、届きましたよ。
悪くない、出来です、端っこまですっきりはっきりと!です。
ただまあ、郵便物への警告(折り曲げ厳禁!など)などが、書いてある割には、小さめの文字です。
コレくらい控え目が良いような、気がしますね、何せ、局員さんもお忙しいですし。

 ロシアとかそういった、ことをいっている、場合ではなく・・・。
アドナイさん「いや、だからな。ちょっと、考えて欲しい。何で、非常事態長は、亡くなったか?どう考えても、抹殺されたとか考えて、不思議ではないだろう」。
でもなあ、ニュースでは、表向きは・・・。
アドナイさん「ロシアは、焦っていると思うぞ。裏に、どう考えても、裏切り者がいるわけだ。それがどこからでてきて上を苦しめるか、先はどうなるのか。頭が痛いだろ、一つのニュースをとっても。何らかの、先の、政府間の、トラブルは覚悟したほうが、良いだろうな。国連は大丈夫だぞ」。
う〜ん・・・、国連は裏切っていない、ですかね。

 結局、何がどうなっているのかな?
アドナイさん「お前のみ力を、元に戻しておくぞ。
また、好きに使いなさい」。
開いたり閉じたり、できるのかな。

 不安だったり、信用できないのは。
私を、裏切った方々なのですよね、多分。
お相手も、考えを変える気は、なさそうですから、そういう方々に何もあげなければ良いですし。
もう、何だかんだ背負うのはやめますし、肩代わりもやめますね、アースさんもいっていたし、何か、人に都合が悪いらしいからです。
まだ、信用してくれている方々に、従わないのは、ちょっと、違うかな。

結局、この数年で感じたのは。
私を裏切った方々が思っていたのは、私が喜ぶことではなく。その方々のイメージの、私への不信感であって。
その裏切りを真っ向に受けてしまい、私までが、周りの方々全部が、信用できないのかなと、思ってしまいましたが。
そうではなく、周り全部がそうなのではなくて。私を、信用しなくなった、方々なのですよね、信用できないのは。
今までどうもすみませんでした。もうちょっと、ちゃんとしたいな、これから。できるかなあ。

もっと謝らないと、いけないのは。
虐げられている子、全部、私が信用できずに、裏切るわけではなくて。
中には信用くらいはしてくれる方も、いるのかなあ、など。
まあ、虐げられている子は生い立ちが、難しいみたいですし、なかなか、そういったことも、難しいのだと思います。私を裏切った方々もそうでした。
でも、全部じゃない、そう思い。
今まで通りに、介護の負担にもなるし、私ごときが恥ずかしいから、あまりしませんが。
もうちょっと、協力できたらなあ、そう思いましたね。今までごめんなさい。


2021年9月5日(日曜日) はがき箋、買うべきかな?

 今週のたろっと占いですよ。
先週はちょっと大変ですね、細々した、些細なことが、ありましたね!
さて、今週の世界のキーワードです。
でたのは、女帝の逆位置でした。
豊かさを失った欠乏ですね。コレが一時的なのか、回避方法はあるのか。何らかの手を打たないとしぼむばかりですね、どうすれば良いでしょうか。
コレに従えば、吊られた男の逆位置でした。
欠乏からくる、圧倒的な財布の軽さに、苦痛を受けますね。他に、人に会えない人間関係、続く緊急事態宣言、仕事のなさに、身動きが、取れなくなってしまいます。この、しぼんでしまった状態を少しでも回復させる方法、それは愛で自分を満たすことですね。
従わなければ、魔術師の正位置でした。
欠乏など忘れてしまい、何らかの、創造的な試みをするのなら、こちらになります。作って欠乏に、対抗するわけです。今週は緩やかな運気ですし、大きなものはできないかもしれませんが、気持ちとしては欠乏に、対抗できます。
さて、今週の人です。
でたのは、隠者の逆位置でした。
人と会いたくない、人ですね。いわゆる、引きこもりですが、感染症のこともあるし、ますます、引きこもりますが、ウェブなどで、交流をやめなければ大丈夫です。買い出しなど、増やす傾向で!
今週は欠乏に対して、どう行動するかですね。
愛で満たす場合は、音楽や絵をみるのも、効果的ですね!

 中の人による、グノーシス主義の、教義です。
今回は知恵についてですよ。
中の人「人生には、選択肢があり、選びとることができる。その中で、正解とは、どれだろうか。肉による知恵だと、本当の正解はみえない。魂と霊による知恵には、本当の正解を、選びとる力がある。それはあなたがたには、一見、辛い選択かもしれない。しかしそこで喜びの実を結ぶと、30倍60倍、また、120倍となって、返ってくるのである。あなたがたに、みえない神と、新しい契約を結べ」。
(説明)あなたがたに、みえない神様とは、どういう方でしょう。
それはこの世には、籍を置けない、神様かもしれないです。
本当の神様は、悪霊に迫害されているので、肉の人間にみえないのです。
さて、本当の神様が、国籍を持っているのは、人間の魂と霊です。
それが本当の答えをだしてくるとき、困惑が伴うときがあります。
肉が、惑わすのです。
しかし本当の答えを選ぶと、何倍にも、なるのでした。
それは時間を越えて、発揮されるものです。

 しかしまあ何です。
人生、何でこう、失敗ばかりなのか。情けないです。
でもまあ、所詮その程度、それくらいの、人間ですしね。コレくらいの、失敗はありますね。
別に、次でちゃんとやったら、良いのですね、神様はチャンスは、くれますしね。

 十万円くらいで複合機、あるのか。
でも、今の、他所でのコピー機を使うほうが、安心だな〜っ。
まあ、特別、今ので困ることもないし。
インク代とか、高いしね、いつでも、チラシを、やめられるし。まあ、来年一年、かな。

 預言ですかね?アドナイさん。
アドナイさん「まあ、アフガニスタンのことだな。アメリカは逃げ腰だな、どうしても逃げたいか。このまま、テロ集団の侵攻が続き、他所の国々まで到達したら、どうする?」。
そのようなことが、あるのですか。
アドナイさん「預言しておく、かなりの高確率で、それはあるぞ。ロシアでも良いぞ、止めておかないと、しっぺ返しどころではない、取り返しのつかないことになるから。フランスも頑張っているが、お前達主導はやめておけよ、多分、長年経ったら、負けてしまうから。今が大切な分岐点だぞ」。
感染症もあるのに・・・。

 このお家をでていったらどうなるか。
家事のうちの、炊事・洗濯です、気になるのは。
父と兄の、どちらがするのか、知りませんが、かなり体力を、削られるだろうな。
特に父は、几帳面だから。いちいち、丁寧にしないと気が済まず。いつまで経っても、終わらないのですね。
兄はいい加減だし、家事自体、手を抜き。段々、次の日数が空くようになってしまい、お風呂を洗わない、などをすると。アトピーが無茶苦茶になり、父も、関節痛で、動けなくなり。
母を看ている人がいないことで、お買いものも、行き辛くなり。
宅食など、頼むようになるでしょうが、手作りでなく、美味しくないものは嫌いなのですね、恐らく二人共。
当然、切れやすくなって、相談相手もいない、母は、騒ぎ立て。
持って一ヶ月だろうな・・・、ヘルパーさんとか、高いものなあ。

 アースさんの、預言です。
今から二週間くらい後、北アメリカ・ロシア辺りから、猛烈に寒くなるそうですね。
3日前くらいから、気象に反応があって、分かるらしい。
気をつけないといけません、秋のお洋服と、暖房はしっかりと。

 あんまり、朝方から、神様達が、嘘ばかりつくので。
この方々には、大変お世話になっているなあと。お陰様で、ずいぶん、無様なのです。
・・・で、何となく、全て契約切ってやろうかと、思ったのですけれども。
また、お天気が、悪くなってきているのです。全く、煩わしい。
私などが、関係ある、ワケがないじゃないですか、馬鹿馬鹿しい。何が、自分が神様だ。
スーパーで品出しでもして、真面目に、お家にお金を入れて、頑張りたいですよ。やっと病気が、治ったっぽいのに。
すぐスキを突いて、アースさんが、以前からの日記を、復活させようとするし。
アースさん「君は、あそこに、恥しかないと、思っているだろう。でも、あれには、教義の説明や、大切なコメントつきの小説、楽しい日記や奇跡があって、読者様を楽しませるために、必要なのだね、でも分かってくれないから・・・」。
ああもう、お天気のため、契約は戻しておきます。

 結論でたなあ、急に。
いや、真面目に、ずっと考えたのです。長かった・・・。
結論。富んだ方も普通の方も貧しい方も、特別美しい方なんていない。皆一緒だ!
マザー・テレサは貧しい方々は美しい、そういいましたが。違います。
そういう方もいますが、図々しい奴だって、いっぱい、いるのだよね、本当。
誰かのグループだけ特別扱いなんて、いけないです。私の結論、それです。

大体さあ、貧しい方は美しくてですよ。
神様から、特別に愛してもらえて、最後には、み国にもいき。
現状では、お金もたくさんもらったりしている方もいますし、良いとこどりです。
そのくせ、富んだ方や普通の方は、段々貧しくなって、今では職がなかったり、お財布の中身が淋しかったりするではないですか。その上に、み国にも、いけない。
何で、貧しい方だけ、特別扱い!?いけ好かないです、何て、悪い奴らだよ。
でも、それが違うと、つまり特別美しいわけではないと思って、納得したので。
これからは皆、平等に扱おうと思いました。本気で悲しく、腹を立てていたのです、ごめんなさい。

やっぱり、貧しくて、虐げられている子とは合わないな、そう思い。
そもそも、そういう、父母がそうなのですよ、残酷なところがあって。優しいところもありますが。
でも、ふと、思ったのです、そういえばグノーシス主義者っていう方々がいて・・・。
その方々はどうなのか!?コレは謎です。

 思えば小さい頃から、気の合う方が、いなくて。
ずっとずっと、同じような方を探していて。でも、みつけられないのです。
何か、納得がいかないのです、生きていても。
大きくなって、イエスさんを知り、この方は、常識家だと思って。やっと気の合う方がいたのです。
貧しい方なら、綺麗だというので、キリスト教っぽくて気が合うような、そういう方かなと、思い。
でも、貧しい方やご病気の方は私のことを、変だとか、嫌ったり、するのですね。気が合わない。
母や空さんも、気が合いそうになってきたら亡くなってしまって。
いつになれば、アースさん以外に、みつかるのかなあ・・・。

 結局、貧しい方々のことは、嘘ばっかりだったなあ・・・。
他に、目ぼしい方も、いないし。
朝方、ゴキブリが亡くなっていたので、捨てようとしたら、まだ、生きていたのですね、横へ、逃げちゃって、捕まらなかったのです。
そのとき、ゴキブリが「恐いから触らないで!」って、いったのです。
ゴキブリのほうが、マトモですね、やっぱり、虫は、可愛らしいですよ。
アースさん「そうなのだね、恐いから触らないで!なのだよね。障害者も、そうなのかも、しれないよね。特に、精神障害者だよね、色々と恐い目に遭っている」。
それじゃあ小学生、みたいじゃないか。ずいぶん、幼いなあ。
アースさん「それくらいの、価値観から始めてみたらどうか。では!」。
そうかー、小学一年生か!なるほどーっ。
うん、とほほほ、大人がいない・・・。

それでは、今週も疲れない程度張り切って参りましょう!


2021年9月3日(金曜日) 混色、楽しいな♪

 こぴっく、色の混ぜかたが変わってきましたよ。
連番を使わないやりかたで、やるようになって、きました。
このパターンはいくつもあって、人間に捉えきれないくらい、あります。
使いこなすか、記憶力との戦いですね。
CGなどでも、そうなのかな。分かりません。
あの、CGのやわらかい、中間色が、だせたら。もっと良いだろうな!
エアーブラシ機能で、端っこもキレイですし。
際立たせるときも、キレイで。CGは使いこなせる方はとても、良いです。
まあ、合う、合わない、ありますしね。
ある程度、頭脳も必要な、作業ですよね!

お話は戻って、こぴっくです。
アナログのお手軽さですね、人によっては、面倒くさいのかな。
やりたいことをきっちりと決めてやっている、そう思うかも、しれませんが。
案外、色々な方々も、途中で作画を変えたり、するのですね。一枚の絵でも。
描きたいものの印象を、紙に描くわけです。
途中で変わることも、それはありますね。人によりますけれども。
CGなどでは、楽に変えられる作画ですが、フラフラと描く方でも、アナログ、大丈夫な場合もありますね。
やっぱり、どの画材が合っているかよりも、どれを使いたいか、ですよね。
でもまあ、それも自由ですし、全く、フリーダムな、世界です。

 今回のイラストは、ドラゴンクエストのスライムタワーです。
お家に咲いていた、可愛らしいお花を、描いてみましたよ。
かなり安いお花だったそうです(汗)。何と、リーズナブル!
左フレームの、イラスト3からご覧下さい!

 私が病気じゃないというのはまさか。
アドナイさん「それだからな、お前の場合は、小さい頃からのノイローゼだと思う。精神疾患じゃないと思うな。お前のお母さんも、指摘していただろ。解離性障害でもないぞ」。
治ったみたいなのです、何だか知りませんが。
アドナイさん「うん、そう思う。大体、精神疾患っていうのは、40歳くらいになると、体がガタガタになってきて、気持ちも辛過ぎて、障害年金なしでは、いられないのだよ。お前はかくしゃくしているだろ?私は、違うと思うな」。
解離性障害ですら、ない・・・。

 総理のお話ですか?
アースさん「辞意を表明されたでしょう。急でしたが仕方ないと、思います。いってしまったら、スケープゴートというより、都合良い、五輪のための、立役者みたいな感じですね。終わってしまったら、もう、後は、滅茶苦茶な方が上に立つわけですよ。評判関係なし、今度こそ、大変です。医師との繋がりもありますから、お金がどんどんつぎ込まれて国が破綻します」。
何か、マズイお話に・・・。

 何か、本当かどうか、よく分からないお話は、置いておいて。
皆様、コミュニケーション不足は、解消していますか。
私みたいな一人も好きな人間は、良いのですが。大体、人間は一人だと淋しいとか、いうものです。
お買いものなどいければ良いですが、大きい施設は、閉まっていたりしますよね。
施設のほうも、儲けがなくて、大変だし。本当、不便な時代に、なったものですね。
打ちたい若者さん達の、ワクチン接種、進めば良いのですが。ワクチン、入ってこないかな。

 アースさん「君に、非常に申しわけなかったですね。子どもが、夏休みに、入ってしまうことで、家庭で問題のある子は、大変だったのです。そのようなことは、何の責任もない上、もう、学校が開きましたから、自由になさって下さい。本当にお礼を考えているのでもらって下さい。押しつけてすみませんでしたね」。

 ガブリエル「障害者五輪も、もう終わりますし、ここら辺で契約は、なしにしておきますね。どうもありがとうございました」。

 何か、用か。
アースさん「いや、だからね。今も、世界中のどこかで、キャーキャー!キャーキャー!避難しなくっちゃ!なのですよね、現実。大雨です、どこでも降ります、君が、このお仕事を投げると」。
人の責任にするな、私は、別に、そのようなことは、できない。
アースさん「元に戻しておいて、朝と夜の、契約をして下さい。よろしく」。
腹立つな、全く。

 パソコン、貸してくれと。
アドナイさん「まあ、なあ。こころちゃんが首になっただけなら、お前は怒らなかっただろう。ただ、お世話になった漫画家の先生が、しかもこころちゃんのためにスクリーントーンをたくさん譲って下さった、優しい先生が、いま、ものすごく困っている、そういう手紙が昨日届いた」。
夫婦揃ってご病気だと。神様はふざけているよ、普通の方々だからって、酷過ぎる。それこそ、献身して下さった方じゃないか。虐げられている子のために。
アドナイさん「その方まで漫画家を首になっていた。まあ、そういうことだな。愛情深い方だよな、本当にな」。
私なんか、大して注目もされなかった、こころちゃんがダメになった、だけだろ。まあ、人のお役に立てていないならもう良いかと思って。いらないかな、など。み力とかもさ。
アドナイさん「うん・・・、まあ、多分なあ。こころちゃんがなくなって、一番困るのは、虐げられている子なのだな。寝耳に水だと思うぞ、正直。福祉施設の方々が、変な気回しをしたのか、やめさせてしまったのだな。お前には、何の、相談もなくな。最低だと、思わないかな?一番悲しむのは虐げられている子だ。ロクな奴らじゃないだろう?本当にな。その上に、賑やかしチラシも、福祉施設には、置かなくなる、とのことだな。・・・でもなあ、お前が思い止まってくれたのは、デジタルハンコを、作ってくれただろ。私が、頼んでおいた奴だ。ありがとうな、感謝する。み力は戻すのかな?権限は元に戻すのだろうからな」。
イヤだけれども、仕方ない。先生も困るからな。

まあ、なあ。結局・・・。
(私が)馬鹿な打ち明け話をすると、こころちゃんのことなどで、一体何を、怒っているのかというとですが。
まあ、多分、今度から、投稿コーナーの飾りになるのですね、こころちゃん。
以前から、タイトルを飾らせて頂いていて、まあ、長々と続けて。
やめたいとは、思っていたのですね、新人さん、早く、でないかなと。いい加減、古くさい絵で、頼まれたものですしね。
でもまあ、投稿コーナーの飾りというのは、つまりあの被災地を悪く書いた、方の飾りなのです。
まあ、そんなに、描くのが、気に入らないなら。飾りで良いのじゃない?みたいな。
飾りでも、良いのですよ、別に。
でもさあ、私は、被災地って何でこう・・・悪いほうへいって庇ってもらえなくて。障害者五輪とかは褒め上げられているし、その裏で、妊婦さんが病院に無視され、赤ちゃんが亡くなって・・・。
み力も役に立っているのだかな、どうなのかな、みたいなさあ。
もう、やめちゃおうかな、本当。預言のUPも、考えます。

私が、二回目のワクチン接種を受けた、一週間後。
担当の先生が、お家にいらしたのです、母の受診です。
そのとき、医院から、もう、ワクチンが消えてしまったというのです。なくなったのです。
一週間遅ければ私は二回目が受けられず、相当、困っていたのですね。
あのとき、たくさんの方々が、ワクチンで並んでいて。
今も、受けられているのかが、正直、分かりません。
障害者の方々を差別するわけではないのですけれども、彼らは優先接種で、受けている場合も、あるのですね。
障害者五輪で、色々な方々が、褒めているのですが。
子どもや赤ちゃんはワクチンを受けられない、普通の方々も、受けられない。
私は、この、差別的な状況をちょっぴり、イヤになったのです。
障害者が後回しで良いとか、そういうものでは、ないのですよ。ただ・・・、何か・・・。
自分がそういう人間として、恥ずかしいですね。
やっと閉会式かって、感じです、ごめんなさい。

それでは、今週もお疲れ様でした〜っ☆


2021年9月1日(水曜日) よもやまの話(飛び入りイラストUPしました)

 先月は教義が、多かったなあ。
しかもよく分からないタイプの、教義でしたよ。
こういうのを、打ち込んでいると、本当にお役に立てるのかな、とか、本当に誰かがご覧なのかな?などのことを、考えます。
まあ、でも、神様(??)のご意見なので、私が勘ぐっても仕方がないのですね。
みえないものというか、当てにならないもので、載せていても、載せていなくても、それ程の、害もないというか。
でも、本物のキリスト教徒さんに、いつか捕まるのでは、そう考えることも、あります(汗)。

神様がされることは、いつも人間の考えの、先回りですね。
先が、お見通しなのでしょう。
それだから急にワケの分からない困難を、送ってよこしたりして、人間が苦しむのですが、いつかは、それは役に立つのです。
慰めや喜びは、くれるときと、くれないとき、私の場合、分かれますね。
でも、ほとんど下さいません。
まあ、私のため、くれないのでしょうね。甘やかさない。
人のため、よこしてくることはありますが、お役に立てているかですね。

 今回のイラストは、オリジナルの、犬娘です。
こういう耳の犬って、イマドキ、いるのかなあ〜っ?
プードル系も、ちょっと違うしな。昔よくあった、アニメーションとかですね。
左フレームの、イラスト3よりご覧下さい!

 福祉施設とお話をして。
こころちゃんを挿絵で描く、それを受けるための、お電話ですが。
描きたいときに描きためて、のんびり、やれそうです。
コレなら、夏場とか、インクが溶けるときに、描かなくて良いですし。助かりますね。
しかしまあショート・ステイ、見事に別の用事で潰れ。
コレ、やらなくて良いよなあ、二日で仕上がれば、良いけれども。とほほほ。

やらなくて良いものが、一日で出来上がって。
何でなのだよ、やらなくて良かったはずが・・・!
やっぱり、二日かければ、良かったかな。
でも正直、安作りというのか、急いで作った感は、否めないです(汗)。

 ショート・ステイは、潰れなかったものの。
いつも通りの、夜中に起きて、長々、何かしている状態です(汗)。
また、寝ようか。寝ぼけそうで、イヤだな。
最近、ちょっと寝ぼけてでそうで危ないし、気をつけているのですけれども。

 まあ、児童福祉・福祉施設など、神様達がよく、悪くいいますけれども。
それ程に、私は、悪くはないと、思うのですね。
人間的にも悪いわけではないと、思いますけれども・・・。
ただ、福祉など、手が届かないところにいる方は、どうするのか。全く、手を打たないです。
それにしても、この神様達は、私に、嘘をついていることがあるなあ!
別に、虐げられている方々に、悪く思われているわけでは、なさそうでしたよ。

 結局。
すでに刷っていて、送っていなかった、賑やかしチラシを、福祉施設宛に、お送りしようと思って。
その中のお手紙に、メールで、電子版をお送りしましょうかと、書いておきました。
それなら、数がたまらないし、大丈夫かなと。
チラシも、やらないでおこうと決めたのに、結果的に、やることになってしまった、です。
この神様達は、何でこう、私に期待するかね?分からないですが!

ガブリエル「悪かったです、どうもすみません。結局、弱いからといって、庇っているのは私ども、なのです。すみませんでした」。

 何か、用が・・・?
ガブリエル「あなたは、小さい頃から、何かというと、弱い立場のものや、虐げられている子にいじめられ、迫害され、人生を失ってきました。あなたは、それでも、彼らを献身的に助け続けた、です。逃げたことは、ほぼ、ないです」。
それがどうしたの。
ガブリエル「そろそろ、時間、だからですね。何事にも、制限する時間があって・・・、朝と夜の契約をやめてみて下さいね。私どもが、ここまで状態を酷くしてすみません。以上です」。
??

献身の結果ですか?
アドナイさん「お前は自分が、献身的にしている方に、いつもイヤがられ、裏切られてきただろう。何でかな?その方は、人でなしだったのかな」。
人が、悪いわけではないです。
アドナイさん「そいつらはな、富が、欲しいのだよ。この世の、富が。お金持ちでも貧しくても一緒だなあ。お前が悪いのではなく、そいつらが欲に傾いているのだ。なかなか、神をみるようにならないだろう?そいつらには、もう、富をやるから。ずっと還ってくるな」。
えっ!

お久しぶりですね。
スターマスター「はろーっ☆うん、まあ、良い献身、いつもありがとう。もう、やめてしまうかい?あまりに、空しいね」。
確かにアドナイさんの、いう通りです。せっかく助けても、欲に傾いているのかな、助かっても裏切りと悪いことばかりしていて、空しいですね。
スターマスター「もう、朝と夜の、契約もやめるかい。コレがないと、天候は荒れて、どこでも、大雨が降るよ。異常に暑くなったり寒くなったりするし」。
一体、どのような心地で、やれば良いのですか。私の責任でもない、やれば馬鹿にされる。いくら神様だっていわれても空しいです。
スターマスター「先日、とある境地に、君は達したね。それは神様の、真理だよ。それに従えば、人間なんかが、いくら馬鹿にしたって、そっちが空しいだけと、思えるようになるさ。しかしそれをも愛する境地に君は達している。まあ、タフネスが要求される、しんどい、お仕事だよね。お休みしながらで良いというけれどもね、ガブリエル君がちょっぴり・・・、厳しいからな〜っ」。
楽なお仕事などありませんけれども・・・。

それだから共闘者って、いうのか。
アースさん「うん、うん。精神障害者さん達とか、貧しい方々のことだね?彼らがどちらかというと自分のことを守って、戦おうとしないね。なぜだろうね?」。
まあ、彼らも苦しい状況・・・。
アースさん「そういう方ばかりだね、うん。でも、君だってそうなら、なぜ、戦うのかなあ?逃げても良いのですよ?君だって、一応、ご病気ですし」。
この状況が嫌なのだよ。いつも豊かに暮らしていて、私の生活の助けや、お薬代を支払ってくれている方々が、たくさん、感染していて、無茶苦茶だろ。こんなのイヤだよ。
アースさん「まあ、それなら、ご無理なさらずに、やっていけば良いではないですかね〜っ?」。
神様がどうとかは、受け入れ難いけれども、真面目に、やるのだけは・・・。


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